シン・エヴァンゲリオン 海外盤サウンドトラックが発売

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シン・エヴァンゲリオン劇場版の海外盤サウンドトラックが発売

シン・エヴァンゲリオン劇場版の海外盤サウンドトラックが発売されると、アメリカのサントラ専門レーベルのMilan RcordsがTweetしています。
Milan Recordsは主題歌 One Last Kiss / 宇多田ヒカル の海外盤アナログレコードをリリースするところですね。

Tweetの返信に、まずデジタル配信とCDがリリースとも発信しています。

ちなみに8月13 日にAmazonプライムでもうシン・エヴァンゲリオン劇場版が観れるそうです。早いですね。海外ではまだ劇場での公開もされていませんし、DVDやブルーレイもまだなのに。Amazonすごい。

レコードの発売は? 限定カラー盤のリリースは??

“Digital and CD first.”とあるように、アナログ盤のリリースはまだ未定のようですが意思はあるように感じます。

また以前にこんなTweetもしています。

”エヴァンゲリオンのどのアルバムをアナログ化してほしい”と発信しています。

シン・エヴァンゲリオン劇場盤のサントラなら、林原めぐみバージョンのVoyagerが聴けるのでぜひアナログ化してほしいです。

限定のカラー盤のアナウンスもまだありませんが、もしあればまた予約で即完売必至でしょう。

シンエヴァの感想(ネタバレあり)

エヴァンゲリオンのサントラレコード
話題のうすい本です。これがほしくて2回目を観に行きました。

劇場版シリーズで好きだったのはミサトさんでした。
シンエヴァでヴンダーの翼が破壊されても「上等!」とひるまずに突き進むシーンはすごく感動しました。
マイナス宇宙が想像の世界ならミサトさんは死んでないよねと、受け入れずにいます。

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